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明日6日にすべては明らかになる!

2010年10月15日以来、赤が書き、バカが読む新聞のねつ造記事で
がん患者とわれわれの夢は一旦つぶされかけられました。

ナチスの人体実験を引き合いに出され、あたかも
中村先生とナチスの行為を同等であるかのごとく、意図的に読み手にすり込む巧妙な手口で
株価はストップ安、京大の老害が審査する会議でも他の案件は予算がついたにもかかわらず、
今後日本の成長戦略上、最重要なはずのこの案件には、予算がつきませんでした。
中村先生の開発したシーズは日本の老害の壁に阻まれ、
見事既得権益組の目的が達成されたかにみえました。

とにかく、10月15日に、他紙がチリの救出劇を一面に取り上げるなか、
当事者に一切取材しないままなぜ妄想で書いた記者の記事を
そのまま組織として認たのか体質が問わてしかるべきでつ。
この記事がねつ造かいなか係争中ですが、
いともまともな判断が下され、一面でかいた嘘は、一面で謝罪することになることを祈りまつ。

http://www.asahi.com/health/clinical_study/101130_QandA.html


当方は、当日の記事と、その後の社説、
対照的に医療従事者、がん患者団体の抗議文、とを
生徒に比較検討してもらい、メディアリテラシーとは何かを1人1人の生徒が、
みずからの頭で考えることのできる、社会人基礎力養成講座を今後も伝え続けてていきまつ。



明日のあさイチをご覧になり、がんペプチドワクチンの衝撃が伝わり、
今まで、このシーズをつぶしにかけ、日本の国益を損ねてきた輩が、
これを機に一掃されることを希望しまつ。


http://www.nhk.or.jp/asaichi/index.html


http://www.nhk.or.jp/asaichi/2012/02/06/01.html

驚き!がんワクチン治療最前線

日本人の2人に1人がかかると言われる“がん”。これまでの主な治療法は外科手術、放射線、抗がん剤の3つですが、番組では、最近注目されている「がんワクチン治療」の最前線に迫ります。患者自身の免疫力を高め、がん細胞を攻撃する治療法で、副作用が少なく、月に数回通院して注射を受けるだけという利便性から“夢の治療法”と呼ばれる「がんワクチン」。日本では臨床試験の段階ですが、その効果に救われる人も出てきています。末期がんで余命数か月と言われたものの、肝臓への転移が肉眼では分からないほど縮小し、家族旅行を楽しめるまでに回復した30代の主婦。余命2か月といわれ抗がん剤も効かず絶望のふちをさまよったが、症状が改善した40代の男性など、がんワクチン治療の体験者を紹介します。その驚きの可能性から、療費など課題まで、がんワクチンの全貌に迫ります。

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【鶴丸強】
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小論文・現代文講師。就活講師。簿記講師。
元ソニー人事部での経験を生かした、AO・推薦入試指導・社会人基礎力講座が大好評!がんペプチドワクチン及び抗疲労プロジェクトに注視
◆神奈川県
◆そのまま使える小論文の執筆者の1人
◆社会人

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鶴丸強